TOKYU MILANO ビル

ビル/施設 カテゴリー 第 22 位 / 2,969 PV

歌舞伎町1丁目 閉店/閉館
閲覧数: 2,969  投稿日: 2011 8 3 日  更新日: 2021 11 25

TOKYU MILANO ビル とは?

「歌舞伎町シネシティ広場」奥にあった、6 階建て の複合娯楽施設

基本情報

説明文

「TOKYU MILANO ビル」は、「歌舞伎町シネシティ広場」奥にあった、6 階建て の複合娯楽施設です。
2014 年頃、閉館しました。
「TOKYU MILANO ビル」があった場所では、現在「東急歌舞伎町タワー」を新築工事中です。
竣工は 2023 年 1 月 11 日、開業は同年春を予定しています。
※当初の竣工予定は、2022 年(平成 34 年) 8 月 31 日でした。

所在地

〒160-0021 新宿区歌舞伎町1-29-1

最寄り駅まで

・「JR/京王/小田急/東京メトロ/都営地下鉄 新宿駅 東口またはB13出口」
・「西武 西武新宿駅 D5出口」
・「都営地下鉄 新宿西口駅 D5出口」

建物名称

TOKYU MILANO ビル

施設名称

新宿 TOKYU MILANO
※「南隣(花道通り側)にある建物『新宿ミラノ新館』」と併せた施設名称です。1996 年(平成 8 年) 11 月 15 日に、「新宿東急文化会館」より名称変更しました。

どこにあったの?

「新宿 TOKYU MILANO」は、「シネシティ広場」奥にありました。

何があったの?

映画館「新宿ミラノ1・2、シネマスクエアとうきゅう」と、ボウリング場「新宿ミラノボウル」がありました。
※ボウリング場が出来る前は、(建物内に)スケートリンクもありました。

規模

地上 6 階
地下 2 階

延床面積

13,957 ㎡

ビル施設管理者は?

映画興行や不動産業を手がける東急グループ企業の「株式会社東急レクリエーション」です。
※「株式会社東急レクリエーション」の旧社名は「新日本興業株式会社」です。

フロア構成 / 2014 年 11 月時点

4 階 ~ 6 階 

・新宿ミラノボウル [ボウリング場] / 58 レーン

3 階

・シネマスクエアとうきゅう [映画館] / 224 席
・甘太郎 西武新宿駅前店 [居酒屋]

2 階

・甘太郎 西武新宿駅前店 [居酒屋]

1 階

・新宿ミラノ1 [映画館] / 1,064 席
・ファミリーマート西武新宿駅前店 [コンビニエンスストア]
・Sector 7G [バー] / ※「新宿 TOKYU MILANO」閉館後、「歌舞伎町1-8-1 佐藤ビル 1階」へ移転しました。

地下 1 階

・新宿ミラノ2 [映画館] / 683 席。※旧名称 新宿東急
・笑笑 歌舞伎町総本店 [居酒屋]

閉館

「株式会社東急レクリエーション」は、2014 年 12 月 31 日に、「新宿 TOKYU MILANO」の直営事業所を閉鎖しました。
直営事業所以外のお店については、この前後に移転あるいは閉店しました。

「TOKYU MILANO ビル」があった場所は、現在どうなっているの?

「新宿 TOKYU MILANO」営業終了後、「TOKYU MILANO ビル(歌舞伎町1-29-1)」と「新宿ミラノ新館(歌舞伎町1-29-2)」を解体しました。
現在は、「新宿 TOKYU MILANO 再開発計画」(敷地面積 3,775平方メートル)を工事中です。
※竣工(予定)は、2022 年度(平成 34 年度)です。

「TOKYU MILANO ビル」に関するニュースリリース配信履歴

配信年月日 ニュースリリースタイトル 配信者名
2014 年 5 月 13 日 「新宿 TOKYU MILANO 内の直営事業所」閉鎖に関するお知らせ 株式会社東急レクリエーション
2014 年 12 月 31 日 TOKYU MILANO(新宿東急文化会館)閉館に関するお知らせ 株式会社東急レクリエーション
2016 年 2 月 10 日 株式会社東急レクリエーション株式(証券コード:9631)に対する公開買付けの開始、第三者割当による自己株式の処分の引受け、及び資本業務提携契約の締結に関するお知らせ 東京急行電鉄株式会社
2019 年 8 月 5 日 「歌舞伎町一丁目地区開発計画(新宿 TOKYU MILANO 再開発計画)」本格着工について ―2019年8月から本格着工、東急ホテルズの出店が決定!― 東京急行電鉄株式会社 株式会社東急レクリエーション
2021 年 11 月 18 日 「歌舞伎町一丁目地区開発計画(新宿TOKYU MILANO再開発計画)」 施設名称を「東急歌舞伎町タワー」に決定 ―2023年春開業予定、コンセプトは「“好きを極める場”の創出」― 東急株式会社 株式会社東急レクリエーション

年表

1956 年(昭和 31 年) 11 月 27 日

「新日本興業株式会社」は、「新宿区歌舞伎町748番地」に、「新宿東急文化会館」を竣工しました。

1956 年(昭和 31 年) 12 月 1 日

「新日本興業株式会社」は、「新宿区歌舞伎町748番地」に、映画館 2 館「ミラノ座(現新宿ミラノ1)」「新宿東急(現 新宿ミラノ2)」とスケートリンクを擁した複合ビルである「新宿東急文化会館」を開館しました。

1967 年 12 月

「新日本興業株式会社」は、「新宿東急文化会館」に、スケートリンクの代わりとなるボウリング場「新宿ミラノボウル」を開業しました。

1969 年(昭和 44 年) 3 月 26 日

「新日本興業株式会社」は、「株式会社東急レクリエーション」へ商号変更しました。

1978年(昭和 53 年) 7 月 1 日

住居表示実施により、所在地が「歌舞伎町748番地」から「歌舞伎町一丁目29番地1号」へ変更されました。

1981 年(昭和 56 年) 12 月 11 日

「株式会社東急レクリエーション」は、「新宿東急文化会館」に、映画館「シネマスクエアとうきゅう」を開館しました。

1996 年(平成 8 年) 11 月 15 日

「株式会社東急レクリエーション」は、「新宿東急文化会館」の名称を「新宿TOKYU MILANO」へ変更し、リニューアルオープンしました。

1997 年 3 月

「株式会社東急レクリエーション」は、「新宿東急文化会館」に、コンビニエンスストア「ファミリーマート西武新宿駅前店」を開店しました。

2014 年 5 月 13 日

「株式会社東急レクリエーション」は、「新宿 TOKYU MILANO」内の直営事業所閉鎖を発表しました。

「新宿 TOKYU MILANO 内の直営事業所」閉鎖に関するお知らせ

株式会社東急レクリエーション(本社:東京都渋谷区、社長:菅野信三)では、新宿 TOKYU MILANO 内の直営事業所を下記のとおり閉鎖することといたしましたので、お知らせいたします。

1.閉鎖事業所 【新宿 TOKYU MILANO】 東京都新宿区歌舞伎町1-29-1
① 映 画 館 「新宿ミラノ1」(1,064 席)、「新宿ミラノ2」(588 席)
「新宿ミラノ3」(209 席)、「シネマスクエアとうきゅう」(224 席)
② ボウリング場 「新宿ミラノボウル」(58 レーン)
③ コンビニエンスストア 「ファミリーマート西武新宿駅前店」

2.営業終了予定日
2014 年 12 月 31 日 閉館予定

3.閉館の理由
「新宿 TOKYU MILANO」は、新宿東急文化会館として、映画館2館「ミラノ座(現新宿ミラノ1)」「新宿東急(現 新宿ミラノ2)」とスケートリンクを擁した複合ビルとして、1956 年 12 月に開館いたしました。その後、1967 年 12 月にスケートリンクに変わりボウリング場「新宿ミラノボウル」、1981 年 12 月に映画館「シネマスクエアとうきゅう」、1997 年 3 月にコンビニエンスストア「ファミリーマート西武新宿駅前店」をそれぞれ開業いたしました。また、1965 年 12 月には新宿ミラノ新館が開館し、新館内にて 1971 年 11 月に映画館「名画座ミラノ(現 新宿ミラノ3)」を開業いたしました。
開業以来、多くのお客さまに親しまれるとともに、当社を支える主要な事業所として運営を継続してまいりましたが、近年、映画興行においてはシネマコンプレックスが主流となり、近隣への相次ぐシネマコンプレックスの出店により観客動員の減少を余儀なくされました。またボウリングにおいても業界全体での参加人口が減少傾向にあるなか、特に歌舞伎町来街者の大幅な減少にともない苦戦をしいられております。
当社といたしましてはさまざまな営業施策ならびに徹底したコスト削減に取り組んでまいりましたが、業績の回復にはいたらず、またビル全体の老朽化も鑑み営業活動の継続は難しいと判断し、「新宿 TOKYU MILANO」内の直営事業所を閉鎖することといたしました。

2014 年 12 月 31 日

「株式会社東急レクリエーション」は、「新宿 TOKYU MILANO」内の直営事業所を閉鎖しました。

TOKYU MILANO(新宿東急文化会館)閉館に関するお知らせ
株式会社東急レクリエーションでは、直営映画館「新宿ミラノ1・2・3およびシネマスクエアとうきゅう」を 長年に渡り運営してまいりましたが、2014年12月31日をもって閉館いたしました。 お客さまをはじめ地域・関係者の皆さまにおかれましては、これまで賜りましたご愛顧・ご支援に対し、 心から感謝申し上げます。

2015 年(平成 27 年) 12 月 14 日

「TOKYU MILANO ビル(歌舞伎町1-29-1)」と「新宿ミラノ新館(歌舞伎町1-29-2)」の解体工事に着手しました。

2016 年(平成 28 年) 2 月 10 日

「東京急行電鉄株式会社」は、「株式会社東急レクリエーション」と資本業務提携契約を締結しました。また、「株式会社東急レクリエーション」株式に対する公開買付けを開始することを発表しました。
持分法適用関連会社である「株式会社東急レクリエーション」を、「東京急行電鉄株式会社」の連結子会社にすることが目的です。
※上場維持方針のため、「直接又は間接に所有する『株式会社東急レクリエーション』の株式割合」が 50.10%になるように購入します。

会 社 名 東 京 急 行 電 鉄 株 式 会 社
代表者名 取締役社長 野本 弘文
(コード番号 9005 東証第 1 部)
問 合 せ 先 財 務 戦 略 室 主 計 部
主 計 課 長 小 田 克
(TEL 03-3477-6168)

株式会社東急レクリエーション株式(証券コード:9631)に対する公開買付けの開始、第三者割当による自己株式の処分の引受け、及び資本業務提携契約の締結に関するお知らせ

東京急行電鉄株式会社(以下「当社」又は「公開買付者」といいます。)は、本日開催の取締役会において、以下の通り、株式会社東急レクリエーション(コード番号 9631、東証第二部、以下「対象者」といいます。)
の普通株式(以下「対象者株式」といいます。)を公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)により取得すること及び当社を割当先とする第三者割当による対象者自己株式の処分の引受け、並びに当社及び対象者との間における資本業務提携契約の締結について決議いたしましたので、お知らせいたします。

1.買付け等の目的等

(2)本公開買付けの目的及び背景並びに本公開買付け後の経営方針
(ⅰ)本公開買付けの目的及び背景

① 「新宿東急文化会館(新宿 TOKYU MILANO)跡地の再開発」における協働
対象者は、平成 26 年 12 月下旬に対象者の事業の礎を築いてきた「新宿東急文化会館(新宿 TOKYUMILANO)」を閉鎖いたしましたが、平成 27 年 11 月中旬に当該土地及び建物の持分 45%を当社が取得し、今後の共同開発の可能性について、両社で検討を行っております。二子玉川ライズを始めとして、これまでも当社が開発した商業施設に対象者が運営するシネマコンプレックスがテナントとして入居するといった相互補完関係があるほか、当社は、渋谷や二子玉川などで複数の大型再開発の実績を有しております。そのため、今回の「新宿東急文化会館(新宿 TOKYU MILANO)跡地の再開発」において、当社と対象者が相互に保有するノウハウを結集することで、新しい形のエンターテイメント施設を生み出すことが期待できます。
加えて、新宿は多くの訪日外国人観光客が集まるなど、東京都内では最も多くのインバウンド需要が集積しているエリアの一つであることから、当社グループとしては「新宿東急文化会館(新宿 TOKYUMILANO)跡地の再開発」を契機として、新宿を渋谷と二子玉川などと回遊ネットワークを構成する重要拠点として位置づけてまいります。

2016 年(平成 28 年) 12 月 30 日

「TOKYU MILANO ビル(歌舞伎町1-29-1)」と「新宿ミラノ新館(歌舞伎町1-29-2)」の解体工事を完了しました。

2019 年 8 月

「東京急行電鉄株式会社」と「株式会社東急レクリエーション」は、「新宿TOKYU MILANO」跡地を中心とした敷地にて推進している「歌舞伎町一丁目地区開発計画(新宿TOKYU MILANO再開発計画)」の新築工事に、本格着工しました。

2019年8月5日
「歌舞伎町一丁目地区開発計画(新宿 TOKYU MILANO 再開発計画)」本格着工について
―2019年8月から本格着工、東急ホテルズの出店が決定!―

東京急行電鉄株式会社
株式会社東急レクリエーション

東京急行電鉄株式会社(以下、「東急電鉄」)および株式会社東急レクリエーション(以下、「東急レクリエーション」)は、新宿TOKYU MILANO跡地を中心とした敷地にて推進している歌舞伎町一丁目地区開発計画(新宿TOKYU MILANO再開発計画)(以下、「本計画」)の新築工事に、8月から本格着工します。また宿泊施設の運営者として、株式会社東急ホテルズ(以下、「東急ホテルズ」)の出店が決定しました。
本計画は、世界有数の都市観光拠点である新宿歌舞伎町エリアに、映画館・劇場・ライブホールなどのエンターテインメント施設、ホテルなどからなる地上48階・地下5階・塔屋1階、約225mの高層複合施設(以下、「本施設」)を整備するものです。映画館は東急レクリエーションが、劇場、ライブホールなどのエンターテインメント施設は東急レクリエーション・株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント・東急電鉄の3社が出資する株式会社TSTエンタテイメントが、運営を行います。
東急ホテルズが運営する宿泊施設は、地上100メートルを超えるルーフトップや、さらに高層階にはアートや音楽といった街の文化を織り込んだ客室などを整備し、世界のエンターテイナーから、新しい都市体験を期待するグローバルツーリストまで幅広くお迎えします。映画館・劇場・ライブホールなどのエンターテインメント機能とホテルが連動し、日本のナイトタイムエコノミーの活性化に貢献します。
建築設計は、建物外装デザイナーとして永山祐子氏をお招きし、久米設計・東急設計コンサルタント設計共同企業体とともに進めています。引き続き、ファサード・照明デザインなどを永山祐子氏と進め、東京・新宿・歌舞伎町のシンボルとなるような都市景観の形成に貢献していきます。

■計画概要
事 業 主 体 東京急行電鉄株式会社、株式会社東急レクリエーション
所 在 東京都新宿区歌舞伎町一丁目29番1、同番3(地名地番)
用 途 ホテル、劇場、映画館、店舗、駐車場など
敷 地 面 積 4,603.74㎡
建 築 面 積 約3,600㎡
延 床 面 積 約88,000㎡
階 数 地上48階、地下5階、塔屋1階
高 さ 約225m
設 計 者 久米設計・東急設計コンサルタント設計共同企業体
外装デザイン 永山祐子建築設計
企画・プロデュース 株式会社POD
施 工 者 清水・東急建設共同企業体
竣 工 2022年8月31日(予定)

2021 年 11 月 18 日

2021年11月18日

「歌舞伎町一丁目地区開発計画(新宿TOKYU MILANO再開発計画)」施設名称を「東急歌舞伎町タワー」に決定
―2023年春開業予定、コンセプトは「“好きを極める場”の創出」―

東急株式会社
株式会社東急レクリエーション

東急株式会社および株式会社東急レクリエーションは、新宿TOKYU MILANO跡地を中心とした敷地にて両社で推進している歌舞伎町一丁目地区開発計画(新宿TOKYU MILANO再開発計画)(以下、「本計画」)の施設名称を、「東急歌舞伎町タワー」(以下、「本施設」)に決定しました。名称には、東急グループが歌舞伎町の街とともに、エンターテインメントを通して新たな観光拠点を創り上げていきたいという意志が込められています。
なお、本計画は、映画館・劇場・ライブホールなどのエンターテインメント施設、ホテルなどからなる高層複合施設を整備するもので、竣工は2023年1月11日、開業は同年春を予定しています。

また、施設名称決定に合わせて本施設のブランドロゴも決定しました。ブランドロゴは、ピアノの鍵盤や音響機器のイコライザーといったエンターテインメント性や本施設の外観のモチーフである噴水の要素を内包したデザインエレメントと、文化やコンテンツなどさまざまな要素からなる歌舞伎町の多様性を表現したロゴタイプで構成し、本施設が歌舞伎町エリアと一体となり、さらなる賑わい創出に寄与していきたいという願いが込められています。

昨今の新型コロナウイルス感染症の拡大により、世界中でエンターテインメントの楽しみ方や宿泊へのニーズが大きく変化していますが、リアルな体験価値への渇望はますます高まりを見せ、好きなものへの情熱は世代を超えて広がってきています。本施設では、「“好きを極める場”の創出」をコンセプトに掲げ、ホテルとエンターテインメントの複合施設という特性を活かし、「見出す~育てる~羽ばたかせる」といった新たな「好き」を生み出すストーリーづくりに取り組みます。そして、リアルとオンラインを通じて、それらのストーリーと合わせながら、「好き」に出会う機会や、そこに集う方々の「好き」への情熱が交感される場を創出することで、極められたさまざまな「好き」の想いとともに街の未来や文化、延いてはさらなる多様性を紡いでいくこと(MASH UP)を目指します。

なお、本計画については国土交通省より、新宿駅周辺地域の新しい地域整備方針に基づく民間都市再生事業計画として初の認定を受けており、先導的な感染症対策等を実施する文化・芸術施設等の集客施設としてエンターテインメント・宿泊の新しい在り方を体現し、国際観光都市東京・新宿・歌舞伎町のさらなる魅力向上に貢献していきます。

2023 年 1 月 11 日

「東京急行電鉄株式会社」と「株式会社東急レクリエーション」は、「新宿 TOKYU MILANO」跡地に、「映画館・劇場・ライブホールなどのエンターテインメント施設、ホテルなどからなる地上 48 階・地下 5 階・塔屋 1 階、約 225 mの高層複合施設」を竣工予定です。

地図

定点写真で振り返る。「TOKYU MILANO ビル」 の変遷

2008

2008年12月、「セガ 新宿歌舞伎町」方面を背にして、「TOKYU MILANO ビル」を撮影しました
2008年12月21日14時48分。「セガ 新宿歌舞伎町」方面を背にして、「TOKYU MILANO ビル」を撮影しました。左上には、立体ロゴ文字「ミラノ ボウル 5・6F 58レーン」も写っています。

2009

2009年11月、「歌舞伎町シネシティ広場」より、「TOKYU MILANO ビル」を撮影しました
2009年11月21日13時18分。「歌舞伎町シネシティ広場」より、「TOKYU MILANO ビル」を撮影しました。右端には、2009 年 11 月 30 日に閉館した「第一東亜会館」も写っています。

2010

2010年12月、「歌舞伎町シネシティ広場」より、ライトアップされた「TOKYU MILANO ビル」を撮影しました
2010年12月2日19時32分。「歌舞伎町シネシティ広場」より、ライトアップされた「TOKYU MILANO ビル」を撮影しました。

2011

2011年8月、「歌舞伎町シネシティ広場」より、「TOKYU MILANO ビル」を撮影しました
2011年8月30日11時10分。「歌舞伎町シネシティ広場」より、「TOKYU MILANO ビル」を撮影しました。

2012

2012年9月、何かのイベントが行われている「歌舞伎町シネシティ広場」前より、「TOKYU MILANO ビル」を撮影しました
2012年9月15日14時16分。何かのイベントが行われている「歌舞伎町シネシティ広場」前より、「TOKYU MILANO ビル」を撮影しました。

2013

2013年10月、立ち入り制限されている「歌舞伎町シネシティ広場」手前より、「TOKYU MILANO ビル」を撮影しました
2013年10月14日14時58分。立ち入り制限されている「歌舞伎町シネシティ広場」手前より、「TOKYU MILANO ビル」を撮影しました。

2014

2014年9月、白色工事パネルで囲まれ立ち入り制限されている「歌舞伎町シネシティ広場」前より、「TOKYU MILANO ビル」を撮影しました
2014年9月19日15時57分。白色工事パネルで囲まれ立ち入り制限されている「歌舞伎町シネシティ広場」前より、「TOKYU MILANO ビル」を撮影しました。「歌舞伎町シネシティ広場」入口に立っている警備員も写っています。

2015

2015年10月、2014 年 12 月 31 日に閉館した「TOKYU MILANO ビル」を撮影しました
2015年10月12日14時53分。2014 年 12 月 31 日に閉館した「TOKYU MILANO ビル」を撮影しました。左下には、立体ロゴ文字「ミラノ ボウル 5・6F 58レーン」も写っています。

2016

2016年2月、「歌舞伎町シネシティ広場」より、解体工事中の「TOKYU MILANO ビル」を撮影しました
2016年2月7日15時32分。「歌舞伎町シネシティ広場」より、解体工事中の「TOKYU MILANO ビル」を撮影しました。

2017

2017年1月、「歌舞伎町シネシティ広場」より、解体工事中の「TOKYU MILANO ビル」を撮影しました
2017年1月5日12時56分。「歌舞伎町シネシティ広場」より、解体工事中の「TOKYU MILANO ビル」を撮影しました。
矢印キーで移動します

ヒューマックスパビリオン 新宿歌舞伎町

新宿東宝会館



「TOKYU MILANO ビル」に関する特選ツイート

1973 年(昭和 48 年)

中井寛一 @ichikawakon

47年前に撮影された「新宿東急文化会館」。

1973(昭和48)年4月に撮影された写真。

1956(昭和31)年に新宿区歌舞伎町で開業した新宿東急文化会館は、映画館などを有していた。その後、新宿TOKYU MILANOビルに名称変更されたが、現存しない。

撮影者と引用元は本ツイートのスレッドを参照。 pic.twitter.com/PAXnIcYLQq 2020-09-17 04:37:00

2015 年

2017 年

2020 年

2021 年